2006年10月15日

今を生きる、明日を生きる

■今を生きる、明日を生きる (株)ムーンバット 岡田登史彦先生 

2006/10/11

陰隲録とシルバーバーチから

自分にとって
65才−75才は神様の贈り物としている

陰隲録

「学海」 1522-1620 詳細不明 日本は足利時代

杞山→哀願→父→本人 と生まれる

「皇極経世書」を書いた人が人生を占った。

科挙の試験
県考14位
府考71位
道考9位
と全て言い当てる。

自分は
父は鉄工所勤め、母は内職
毎日、みそ汁、麦飯、ふきをおかずにしていた。
妹はアナウンサーになる
300円の給食費がだせない。
IQ144で、その学校で歴代2位

長男は、今ダイビングインストラクター 週1000のゲストを迎えている
昔は悪かったが、誇りに思っている。

住友銀行入社
野田支店
事業調査部→エリート→持ち帰り残業

ムーンバット入社
全員面接
在庫の全処分

ホノルルマラソン 人生最良の日
マラソンは一人で走るスポーツではない

退任決意
業績悪化の引責辞任でした
20人の自分がいたら、5人元気、10人中立、5人自殺
業績悪化を苦に自殺する方の気持ちがわかった。

妻事故
植物人間→今はリハビリで走れるまでになった。

スピリチュアル
自分がまず元気になる
65才になったら社会的な事をしたい

現在は京都ボランティア協会をしている。

祇園祭りのボランティアを募集したりしている。

posted by zapper33 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/25533410

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。