2007年01月17日

鉄壁の組織力を創るセンス〜パートナーシップ

■鉄壁の組織力を創るセンス〜パートナーシップ 2007/01/17 19:00〜 瀬戸口千佳コーチ

コーチングはセンス

前進を作るにはセンスが必要

時代が変わるとやり方があわなくなる

シェアから学ぶ

相手と話をするワーク 15分

部屋の空気はどうですか?

コミュニケーションをいかによくするか

ちょっとした垣根を超えることが大切

コミュニケーションが大切と阪神大震災の時に思った

でも人は忘れる

じやーどうしたら忘れないか。自分をコミュニケーションの中においておく

やりたいこと行動がどうしても違ってしまう

知ることとできることは違う

知っていてもできない→できないのでやめてしまう

失敗してももう一度やってみる

自転車のれるようになるのと同じ

失敗するとできるようになる。できなくても当たり前。できない自分を責めない。チャレンジし続ける。

あなた自身が腑に落ちないと説得力がない。

コーチングは目標を達成するためにあると思っていたが...
相手は自分ではないことに気づく

■パートナーシップを作り出す4つのステップ
1.自分を言う
2.相手を聴く
3.依頼、約束
4.コミュニケーションラインの確保

※コミュニケーションラインの確保とは、言いたいことが言える環境

シップ=シェイプ=型=あり方

一人でやっているように見える(まずい)
パートナーとして扱う
個人攻撃していてはチームワークは生まれない
自分の言いたいことをなかなか言えない

コミュニケーションラインの確保
1.誠実性
2.合意
3.Iメッセージ、YOUメッセージ

効果的に相手に聴いてもらえるか

非難するときはYOUメッセージを使わない
否定、批判、注意、評価 等も

今、パートナーに
「ぶっちゃけて言う」
ぶっちゃけて言わないと相手の目を見れない。(怒りをみつけられたくない)

人がコミュニケーションを切るときのポイント
1.とらわれ事がある(うわの空)
2.隠し事がある
3.鬱のとき

Iメッセージ
私にはこう見える。私はこう思う。


自分のコミュニケーションには癖がある
ワークをする
パターンを増やす

自分が相手に伝える言い方がない

練習すればできるようになる。

コミュニケーショントレーニングが大切

ワークをする

自分のコミュニケーションについて他者に聞いて意見をもらう
「一方的ですね」と言われる
「社長はどう思われます?」と聞いてみば...
コミュニケーションは行ったりきたり..
自分の表現の仕方を変えてみる



posted by zapper33 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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