2007年03月17日

実演販売に学ぶ 売れる営業の法則 2007/03/17

■実演販売に学ぶ 売れる営業の法則 2007/03/17 いとう 伸 先生

20年で大きく変わった 昔と同じようではダメ


ベンツ→押しの強そうな人

普通の人がフェラーリ

人間の本質は変わっていない

商品を100の力で100の情報を伝える

最初→「お願いします」「ごまかし」

日経新聞をよみだした。顧客の掃除をしだした

顧客のレイアウト変更 POPを書き出した

新規開拓しだす
(約束の課題を作る)

利益関係のないコミュニケーションはより深く、相手がわかる

29才より実演販売

35分のシナリオがあった
(環境が変わったのに、昔と同じ手法、覚えてから崩す)

伝達効率が悪い

チューニングすること

チューニング方法
1.言葉
滑舌、強弱、緩急、口を大きく開ける
(たった一ヶ月で滑舌がよくなる)

2.顔(メラビアンの法則) 表情
顔は筋肉のかたまり、使えば使うほどよい

3.ボディーランゲージ
まずは、手に力を入れる。手の指に力を入れる

4.目力

ワークを行う

すてきよ、好き
ふふ、全部お見通しよ
私、燃えています

目だけで話すワーク
日常で訓練する

飛び込み営業のコツ
1.自分の利益をいとわない
2.相手の利益を考える

相手の問題を探していく→シナリオ

トレーニング法がある
「おいしい物を食べたとき」

おなか、店、器、重さ、総べてみる

自分の情報をたくさんあつめる

他社理解

売るか売らないかは自分で決める
自分の価値を正しく知る
押せば押すほど今は閉まる
自分が自分の人生をコントロールする




posted by zapper33 at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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